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ピンクダイヤモンドのピアス

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本日の質問

ピンクダイヤモンドのピアスはどこで買えますか?

今回の質問者は、ファッションに敏感な20代女性からの質問だ。

この女性がピンクダイヤモンドの価値を知らずに質問してきたかは定かではないが、ピンクダイヤモンドの価値に関しては前項の「アーガイル産のピンクダイヤモンド」「ピンクダイヤモンドの価値」を一読して頂ければ幸いである。

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早速だが本題に入らせてもらう。

「ピンクダイヤモンドのピアスはどこで買えるか?」の問いの答えだが、若者のファッション感覚での購入を考えているならば、おそらく国内どこを探してもその値段では売っていないだろう。

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ピンクダイヤモンドのピアスだが、中石のピンクダイヤモンドが0.1カラット、両耳で0.2カラット、地金はK18WGと想定したとしても最低販売価格は10万円は下回らないと思う。

決してピンクダイヤモンドのピアスは数千円で買えるような代物ではないのだ。

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ただ単に可愛いという理由で「ピンクカラー」を求めているのであれば代替宝石もあるので安心してもらいたい。

例えばピンクジルコニア、ピンクスワロフスキー、ピンクサファイア、ピンクトルマリン、ピンクトパーズといったピアスであれば、場合によっては1万円前後で販売しているかもしれない。

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まず「ピンクダイヤモンド」はピンクカラーの宝石の中で「最高位の宝石」であることを理解してほしい。

仮にも数千円でピンクダイヤモンドのピアスを販売していたならば、そのピアスは偽物である可能性が高い。もしくは読者諸君からお金をだまし取ろうと企んでいる不届き者かもしれないので要注意だ。

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それに私たちイケゾエガレ&ロミオは、「ピアス」に関しては耳もとを彩るという観点から控えめなピアスよりも、やはり最低でも片耳1カラットは必要だと考えている。

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日本人女性は淑女の思想から控えめなピアスを選ぶが、そもそもジュエリーは自己を演出するアイテムだ。耳もとを豪華に彩るピアスは語るも及ばずだ。

豪華であればあるほど相手に自分の良い印象を残すことから、ピアスをはじめとするジュエリーは豪華であることが望ましい。相手に自分を大きく印象付ける、これが本来のジュエリーの役割でもある。

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ゆえに宝石は「人を選ぶ」といわれ、宝石を身に着けることは経済的ステータスでもあるのだ。そして経済的ステータスに立つ人間は経済的余裕があるからこそ、最高品質のジュエリーを身に着ける。

これが「ジュエリーと経済的ステータスの力関係」であり、因果関係とも呼ばれる関係性である。

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本題から少し脱線したので、話をもとに戻そうと思う。失礼ながら一般人がピンクダイヤモンドのピアスを身に着けることは、ピンクダイヤモンドの相場から鑑みても難しい。

女優や俳優がブランド会社からの依頼により、ブランドアンバサダーとして身に着けることが記憶に新しいかぎりだ。

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だからといって読者諸君はピンクダイヤモンドのピアスの購入を諦めなければならないのかといえば、それは「NO」である。

私たちイケゾエガレ&ロミオはピンクダイヤモンドのラボグロウンダイヤモンドも取り扱っているからだ。

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読者諸君の予算にもよるが、片耳1カラットのピンクダイヤモンドのピアス、つまり両耳2カラットのピンクダイヤモンドのピアスも私たちは制作可能だ。

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ちなみにピンクダイヤモンド1カラットの金額だが、メルカリではこの程度で売買されている。

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ピンクダイヤモンドのピアスを購入したい方は、私たちのメルマガ登録をお願いしたい。

もちろん私たちイケゾエガレ&ロミオのジュエリー作品にはピンクダイヤモンド(ピンクラボグロウンダイヤモンド)を豪華に使用したピアスもあるので、興味がある方は「商品一覧」を覗いて頂ければ幸いである。

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これが今回の質問「ピンクダイヤモンドのピアスはどこで買えますか?」の私たちの答えである。

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ジュエリーブランド「IKEZOE GALLET&ROMEO(イケゾエガレ&ロミオ)」成立に至るまでのブランドストーリー。二人の王の名を冠する宝飾家が歩んできた歴史を紹介。
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